8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→“キューピッド”はあの男!?サトエリが元彼のスタッフと結婚した複雑な経緯
1月31日、一般人男性との結婚を発表した佐藤江梨子。それだけでなく、すでに妊娠4カ月というから、周囲は驚きを隠せない。
「相手は12歳年上の一般人男性ということでしたが、以前、サトエリと交際の噂があった市川海老蔵のホームページの管理スタッフだったブラジル人ということがわかった。しかも、実家が複数のホテルを経営するいわば御曹司です」(女性誌記者)
みごと玉の輿に乗ったサトエリ。自身のブログでも『先日、かねてよりお付き合い、婚約させていただいた方と入籍させていただきました』と報告をしたが、ここに至るまでには、かなり複雑な経緯があったようだ。
「海老蔵とK氏は10年来の友人だそうです。サトエリも海老蔵と交際していた時から、お互いよく顔を合わせていたとか」(女性誌記者)
では、なぜサトエリとK氏の交際は始まったのか。
「サトエリと海老蔵が付き合っていたのは、今から8年も前ですが、当時から海老蔵は女癖が悪く、サトエリはたびたび泣かされていたと聞きます。二人が破局したのも、そんな海老蔵の浮気癖が原因。そこで相談に乗っていたのが、このK氏だったというわけです。最初は恋の相談だけだったのが、芸能界に太いパイプを持つK氏に仕事の相談するようになり、そこから恋愛に発展していったと言われています」(グラビアカメラマン)
海老蔵にとっても二人の交際は寝耳に水だったようで、昨年2月9日のブログにK氏の写真を載せ、『なんと僕の元カノと付き合ってると 笑』と書いている。もちろん“元カノ”とはサトエリのことである。
経緯はどうであれ、ある意味これは、海老蔵がキューピッド役を果たしたといえよう。結果良ければすべて良し!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

