連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→平子理沙、「顔面バッシング」で炎上もカリスマぶりは健在!
永遠の「カリスマモデル」「アラフォーの星」と言われ、多くの女性ファンに支持されてきた平子理沙。ところが、最近ネット上でバッシングに見舞われた。
「昨年末、『にじいろジーン』(関西テレビ)に出演した際、生放送に映し出された顔が雑誌の顔とあまりに違うので、“お直し”のし過ぎではないかと、ネットで炎上しました」(番組関係者)
雑誌のグラビアでは、肉感的でマシュマロお肌がトレードマークだったはずだが、いったいどういうことか。
「ネットでは、『顔パンパン』『唇も分厚過ぎてオバQみたい』『整形・ボトックスのやりすぎ』『修正なしだと痛い』と言った中傷や、中には『シルク姉さんみたい』といった過激なものもありました。本人がアップしたSNSの自分撮り写真でも、『頬やおでこの吊り具合が不自然に見える』など、悪質なコメントがずらりと並んだ」(芸能ライター)
とはいえ、それでも40代のカリスマとしての人気は依然として絶大。
「昨年11月に出版された写真集は大ヒット、2月14日にはショーツ付きのプレミアボックスも発売されるなど、ファッションリーダーぶりは健在です。夫の吉田栄作との仲も順調で、公私共に絶好調。幸い本人はネットに疎いらしく、バッシングも気にならないようです」(ファッション誌編集者)
ダンナ以上に男前な平子の快進撃は、まだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

