空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→「セントフォース美女アナ軍団」お色気解禁の戦略とは?(2)ポスト山岸アナが台頭中
ポスト山岸と言われるアナも台頭している。
「『めざましテレビ』出身の新井恵理那(25)とお天気キャスターの美馬怜子(30)が立て続けに写真集を出しました。水着ショットを売りにした写真集は、セント・フォース所属タレントとして史上初。その辺の解禁は革命的な“事件”でしたね」(出版関係者)
新井と美馬、この2人がお色気路線を牽引しているというのだ。
2月17日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演した新井は際どいトークも披露。
「部屋に帰ると、上に着ているものを取っ払ってしまいたくなる‥‥」
共演者の一人が、
「あなた、家の中ではパンツ一丁派?」
と突っ込むと、
「夏は特に‥‥はい」
と、頬を赤らめて開放的な生活を認めたのだった。
美馬怜子のハジケっぷりは、BS放送の「日替わりセントフォース」(BSスカパー!)で確認できる。芸能記者が語る。
「番組では、視聴者のリクエストに応えて美馬がいろんなコスチュームで登場。ハロウィンの魔女のような衣装を着た時は、大きなバストが谷間からこぼれそうでした。際どいショートパンツをはいてチラリしたまま収録したこともあったようです。地上波では絶対に見られない光景」
13年に「好きなお天気キャスター・気象予報士」で第1位に輝いた長野美郷(28)もハプニングを乱発した。芸能記者が続ける。
「バラエティ番組のドッキリ企画で、仕掛け人に驚かされた拍子にブラがまる見えになったこともある。また、おじぎした拍子に谷間が見えるのは日常茶飯事です」
昨年夏にはこんなハプニングが勃発。長野がロケ先でゲリラ豪雨に遭遇しそうになった時のこと。雨に濡れて下着が透けることを心配した女性スタッフに対し、
「大丈夫です‥‥下はアレですから」
と、カミングアウトしたというのだ。
「下着のラインが浮き出るのを嫌い、T字型を愛用する女子アナは多い。長野の場合、水に濡れそうなロケには水着を持って行くそうですけどね」(芸能記者)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

