20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「セントフォース美女アナ軍団」お色気解禁の戦略とは?(4)「news every.」で気になるあの女子アナ
報道番組「news every.」(日テレ系)でキャスターを務める伊藤綾子(34)も、現場ではお色気オーラを放っている。日本テレビ関係者が証言する。
「テレビではわかりづらいが、とにかく胸の形がキレイと評判。真ん丸に程よく張ったバストは、趣味のフラメンコを10年以上続けた成果でしょう。夕方の収録が終わると駆け足でフラメンコ教室に向かう。プルンプルンと上下左右に跳ねる伊藤のバスト見たさに、局の廊下で待ち伏せするスタッフがいたほど」
ボディだけではない。伊藤はプロ意識の高さでも知られている。収録前、スタッフに対してこう詰め寄る場面が目撃されていた。
「これビーズですか? それともビーズ? 今すぐレコード会社に確認して!」
アーティストB'zの発音について、アクセントを「ビ」につけるか、平坦に読むか確認していたのだ。
「女子アナでB'zのアクセントを気にするのは伊藤さんくらい。『自分の言葉でニュースを読みたい』が口癖で、ディレクターにも『ねえ、この原稿なんだけど‥‥』と肩を寄せて相談する姿はまるでオトナの関係を迫っているようで色っぽい」(日テレ関係者)
ルックスや色気だけで生き残れるほど、女子アナの世界は甘くないのだ。
「セント・フォースは自社でアナウンス講習会を主催するなど、育成ノウハウを持っているのが強み。ミスコン優勝者など目ぼしい人材を大学生の時から系列の事務所に在籍させ、経験を積ませながら一流のアナウンサーに育てる。民放各局の信頼も厚い」(芸能関係者)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

