太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→中居正広もファンだったのに…竹内結子が公式HPから抹殺したアノ黒歴史
女優の竹内結子が3月3日、東京・六本木ヒルズで行われたサントリーの期間限定ショップ「Master’s Dream Lounge」のオープン発表会に出席した。
胸元の開いた黄金色のドレス姿で登場した竹内は、ラウンジについて、
「待ち合わせでも、一日のお仕事の終わりにでも、ふらっと立ち寄って飲んでもいいと思いました。(自分も)意外とふらっと来てるかもしれませんね」
と、お忍び来店もあるかという素振りを見せた。
“お忍び”といえば、竹内には、世にあまり知られていない隠し事があるという。「それは、一部の古参ファンの間だけで語り継がれている“最初で最後の歌手活動”です」(音楽関係者)
その曲とは、「ただ風は吹くから」。桜井亜美のベストセラー小説「イノセントワールド」の映画版主題歌で、竹内自身にとっても映画初主演となる思い出深い作品のはず。しかし、その事実は竹内の公式HPからも抹殺されており、完全に“黒歴史”扱いになっているのだ。
しかしこの曲、作曲は「東京ラブストーリー」や「ひとつ屋根の下」などのサウンドトラックも手がけた日向敏文氏が担当しており、なんとも不思議な癒し系の名曲に仕上がっている。
「かつて、SMAPの中居正広も好きだと言っており、隠れファンは意外に多いんですよ」(前出・音楽関係者)
PVでは映画の一場面である17歳(?)当時の竹内の制服姿や、暗闇の中、ズブ濡れになって歌うイメージ映像などを観ることができ、ファンにとってはなかなかの貴重映像である。せっかくの機会だけに、冒頭のラウンジで流してもらってはどうだろうか。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

