8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ヤクルト「ヤ戦病院化」でもう高津臣吾監督「優勝以外は退任が既定路線」情報が!
開幕から早々に同一カード3連敗を喫し、波に乗れないヤクルト。高津臣吾監督は頭が痛いところだが、それも山田哲人、村上宗隆、塩見泰隆まで、野手がとにかくケガで開幕に間に合っていなかったから。このうち山田は開幕2カード目の広島戦から1軍に合流し、試合に出ているが、調子は上がっていない。あまりに選手がいなさすぎて「見切り発車」するしかなかったのだ。村上と塩見の合流時期は未定で、
「昨オフにFAで獲得した茂木栄五郎がいなかったら、今ごろ1勝もできていないほどの惨状だったと思います」(チーム関係者)
とはいえ、高津監督に悠長に構える時間は全くない。コロナ禍でリーグ優勝、日本一になるまではよかったが、その後は4位以下のBクラス。これでは球団や親会社の評価もダダ下がりで、昨年も中日と最下位争いを演じてしまった。
その中日は今年、井上一樹監督に代わり、野球のやり方が変わってきている。一方で高津監督はというと、
「優勝以外は退任が既定路線、との情報が出るほど、続投のハードルは高いですね」(スポーツ紙デスク)
まだシーズン序盤なのに、退任カウントダウンだけは燕党も御免だろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

