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記事全文を読む→「真夜中の打棒」も絶好調だった阪神主軸「佐藤輝明と森下翔太」の「美女お持ち帰り」攻防戦
オールスターに選出された阪神の主軸ら3人の「夜の猛攻撃」が明らかになった。
それは7月18日の午後11時、東京・六本木にあるプロ野球選手御用達バーに現れたのは、本塁打25本でリーグトップを独走する4番の佐藤輝明、リーグ2位の16本で3番を打つ森下翔太、そして若手有望株の前川右京だった。
この店では港区女子たちが集められ、夜な夜な食事会が開かれているというが、佐藤と森下は常連なのだとか。
翌日午前2時、先陣を切って前川が女性と店を出たが、タクシーを停めて宿舎にお持ち帰りを試みたものの、あえなく失敗。
続いて午前3時に森下、午前4時に佐藤がそれぞれ美女を伴って店を出てきたが、見事にお持ち帰りに成功したという。
7月19日の巨人戦では、まるでその夜の出来事を再現するかように、森下が四球を選んで出塁後、佐藤の延長11回の決勝ツーランが飛び出した。
一方、お持ち帰りに失敗した前川は19日と20日の巨人戦に代打で出場するも、無安打。21日の試合を前に出場選手登録を抹消され、2軍行きとなってしまった。
ちなみに阪神の選手は帰りのタクシー代として、出席した女性に5万円から10万円ほどを渡すことがあるそうで、他球団の選手に比べて気前がいいと喜ばれているという。
「このところ、派手に遊ぶ選手が減った中、佐藤と森下は昭和の選手のような遊びっぷり。チームが勝っているうちは何も言われないでしょうが、負けが込んだら集中砲火を浴びることになりそうですね。もともと阪神の選手には若い頃からタニマチが付いて、いい飲み屋を連れ歩いてくれるので、酒席でのマナーをしっかり心得ている選手が多い」(スポーツ紙デスク)
この遊び方なら、女性とのトラブルはなさそうだ。
(高木光一)
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