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記事全文を読む→「打率2割」でも首脳陣は見てるだけ…ソフトバンク・山川穂高と対等に話せるのは「小久保裕紀監督だけ」という問題
結局は「山川頼み」になってしまった。日本ハムとの首位決戦3連戦に勝ち越して、トップを再奪取したソフトバンクだが、盤石とはいかないようである。
前半戦からずっと低調だった山川穂高は初戦に3ラン、3戦目となった7月31日の試合でも、追加点となるタイムリーで存在感を示した。
「7月末から8月末にかけて、ソフトバンクと日本ハムは9試合も直接対決がある。反対に9月は少ないので、8月の対戦でどちらかが圧倒的な勝利を収めると、そのまま優位になるのは目に見えています。最初の天王山、しかも敵地でホークスが勝ち越せたのは大きいと思う」(球団関係者)
別の球団関係者は、山川をめぐる状況をこう語る。
「この3連戦でHランプは2回しか灯らなかったけど、2つとも得点に絡んだ。本人はずっと打てなくて、悩んでいる。打率はいまだに2割程度だし、首脳陣も声のかけようがなかった。唯一、対等に話せるのは、数々の打撃タイトルを獲っている小久保裕紀監督。先日も試合前に報道陣がいないところで言葉を交わすなど、陰ながら支えている。4番を外れたり2軍で再調整させるなど荒療治を施しているけど、全ては山川の復活なしではリーグ2連覇がありえないと、指揮官が強く思っている証」
もともと夏場には強い印象がある山川だが、悩みは解決するだろうか。
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