国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→【怒りの実体験告発】年末年始の海外旅行ラッシュに大問題!中国経由便「ロストバゲージ」急増で中国が繰り出す「ウソの説明」
旅行大手JTBが発表した年末年始の旅行動向によれば、11月20日から来年1月5日までに1泊以上の旅に出る日本人は、前年比2.5%増の約3987万人に達する見通しだ。
円安が続く中でも海外旅行はコロナ前の水準まで回復しつつあり、人気の行き先は近場中心から遠方志向へと変化している。
そんな旅行ラッシュを前に、格安運賃を求めて中国経由の乗り継ぎ便を利用する人は多い。しかし今、その「中国経由便」に大問題が起きている。預けた荷物が目的地に届かない、いわゆる「ロストバゲージ」の報告が相次いでいるのだ。
北京経由でタイに向かったという日本人男性が、実体験を明かす。
「バンコクのスワンナプーム空港で荷物を受け取ろうとしたら、どこにも見当たらないんです。スタッフに確認したところ『荷物は北京に残っている』と言われました。翌日には届きましたが、向こうの説明は『モバイルバッテリーが入っていたため、荷物が弾かれた』というもの。ですが、実際にはそんなものを入れていません」
タイの空港スタッフからは、こんな「裏事情」を聞かされた。
「北京発ではこういうケースがよくあって、単なる積み忘れを別の理由にして説明している可能性がある」
本当に「単なる積み忘れ」かどうかは確認できないが、年末年始の旅行ピークを前に、中国経由便を利用する際には預け荷物について、より慎重に考えておく必要がある。
(旅羽翼)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→
