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記事全文を読む→嵐の「NHH紅白出場」が消えた代わりに浮上した「あの超大物タッグ」サプライズ生中継
来年5月末をもって活動を終了すると発表しているため、大晦日の「第76回NHK紅白歌合戦」で「ラスト紅白」を飾るかと思われた嵐だが、出場しない意向であると報じられた。
嵐は2009年から活動休止前の2020年まで、12年連続で出場。12月14日の時点で白組の出場者は紅組より1組少なく、嵐の出場を期待する声は多かった。
しかし、グループでの歌唱ブランクや、来春のラストツアーへの準備など、出場へのハードルは思った以上に高かったようだ。
「そもそも活動休止の言い出しっぺだったリーダーの大野智が、テレビ出演に難色を示しているようです。メンバー5人としても、ツアーでファンに勢揃いした姿をプレゼントしたい。紅白に出てしまったら、ツアーのチケットを買ったファンにとっては、レア感がなくなります」(芸能記者)
紅白出場歌手発表後、AKB48、RADWIMPS、SixTONES、back numberの追加出場が発表されたが、昨年のB'zのような、目玉となりうる歌手の出場報道はまだない。
しかしここにきて「大物タッグ」出演の可能性が浮上してきた。
「福山雅治の新曲で、12月24日公開の主演映画『映画ラストマン-FIRST LOVE-』の主題歌が、B'zの稲葉浩志とのタッグで歌う『木星 feat.稲葉浩志』に決定。映画公開と同日に配信リリースすることが発表されています。福山は大晦日に横浜のKアリーナでライブをやるので、そこから生中継による紅白出場が濃厚です。そのライブに稲葉がゲスト出演して『木星 feat.稲葉浩志』を披露。これを紅白で生中継する可能性なら、十分にありそうです。現状でそれ以外に、大物歌手のサプライズ出演は思い当たりません」(音楽業界関係者)
今後の追加出場・出演の正式発表が待たれる。
(高木光一)
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