例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→カズレーザー「フジテレビ生放送バラエティー番組」メインMC抜擢で大問題!放送開始まで3カ月を切っても「番組構成が決まらない」
メイプル超合金のカズレーザーが、今春スタートのフジテレビ生放送バラエティー番組にメインMCとして出演すると報じられている。今後、正式発表されるという。
カズレーザーは今年3月末まで、フジテレビの情報番組「サン!シャイン」にスペシャルキャスターとして出演中。ところが、
「昨年1月に発生したフジテレビ問題が大きく響いて制作費カットの指示が局上層部から飛び、その影響をもろに受けたのが『サン!シャイン』。わずか1年で打ち切りとなったのです」(フジテレビ関係者)
同じく「サン!シャイン」でMCの谷原章介は、前身の「めざまし8」の司会をキャスティングした大手芸能事務所幹部にフジテレビ側が忖度したことにより、日曜朝に新設される情報番組の司会枠をゲットした。
「カズレーザーは一時の勢いは衰えたものの、低視聴率にあえいでいるフジにとっては数少ない『数字を持ったタレント』。教養と博識があるので、まず暴走することがないのは安心材料です。コンプライアンスを徹底させるフジテレビにとってはうってつけの人材なのですが、問題は番組開始まで3カ月を切っているのに、まだ番組構成や内容の詳細が決まっていないこと。ただしVTRを作らない方針なので、その費用は抑えられます」(前出・フジテレビ関係者)
コスパのいい番組を手際よくさばけるか、見ものである。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→
