9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→最新!バツイチ美女の“男性関係”と“お金”を徹底調査!(4)加護亜衣の窮地を救うのはあの話?
そんな細川と同じく、結婚当初から行く末が不安視されていたのが加護亜依(27)。最近になって左手薬指から指輪が消え、会社役員の夫・B氏(47)と離婚協議中であることが明らかになった。
「昨年、久々にアイドルユニットを組んで話題になりかけたが、その矢先に夫が出資法違反で逮捕された。暴力団幹部と共謀していたことが発覚し、さすがにイメージが悪く、加護のユニットもすぐに解散となりました」(文化部記者)
もっとも、加護のアイドル活動に需要があったかといえば疑問符が付く。07年に「モーニング娘。」をたび重なる喫煙などで解雇されたことに始まって、裁判沙汰や手首を切るなどダーティなイメージが強くなっていたからだ。
「離婚が成立しても、夫から養育費がもらえる可能性は皆無。となれば再燃するのは、5年前に1億円でオファーされていたあっち系のビデオの話です。もちろん、価値は半減していますが、それでも元モー娘のあっち系のビデオとなれば数千万円のギャラは確実でしょう」(コーディネーター)
同じく離婚協議中なのが武田久美子(46)。99年にアメリカ人男性・ジェームス氏(51)と結婚し、1女をもうけたが、12年11月から離婚話に発展。原因は、夫が7回もの引っ越しを繰り返したことに疲れてしまったようである。
「このところバラエティ番組に引っ張りだこで、離婚ネタで笑いを取っています。カリフォルニア州の条例では夫婦の財産は全て折半になるとされていますし、武田はフォトブックなどがよく売れるので、生活に困ることは今後もなさそうです」(芸能レポーター)
身軽になったらぜひ、伝説の「貝殻姿」を再現してほしいものだ。
アサ芸チョイス
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