8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→日テレ上層部が局員に指示した大型新人・笹崎里菜アナの「トリセツ」
今春、晴れて日テレの女子アナとして採用された笹崎里菜(22)。銀座のクラブでアルバイトをしていた過去が発覚し、「ホステスのアルバイト経験は清廉性がない」という理由で一時は内定取り消しという事態になった。その後、採用内定の地位確認を求める訴訟で和解。スッタモンダの末に、“笹崎アナ”として新しいスタートを切る。
日テレの男性局員は、“大型新人アナ”の出社に早くも戦々恐々としている。彼女の入社にあたって、社内では上層部からこんなアナウンスがされたという。
「みなさんわかっていると思いますが、くれぐれも普通に接してください。難しいかもしれませんが、くれぐれも他の新人局員と同様に、接するように心がけてください」
ある男性局員はこう話す。
「間違いなく今年入社する民放の女子アナでは注目度ではナンバー1。ある程度、数字も期待できます。しかし、局内では正直扱いに困りますよ。彼女の前で『銀座』とか『ホステス』は禁句。今のうちからクラブを『会員制のお店』と言い換える男性局員もいます」
局員だけでなく、共演するタレントたちが番組で彼女をどう取り扱うのかも注目だ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

