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記事全文を読む→心の闇が深い?ベッキーが楽屋でよく使うようになった“アノ言葉”
「gooランキング」が今年2月に発表した「意外と心の闇が深そうな芸能人」で1位に輝いたのはなんとベッキー。メディアの好感度調査では常に上位にランクインする売れっ子だけに、驚いたファンは多いはず。
「モニターは男女500人という小規模の調査で、あくまでシャレのようなもの。その証拠に2位は着ぐるみのふなっしー。3位にはSMAPの草なぎ剛が選ばれたことからも、普段は明るいキャラクターということの裏返し。けっしてタレントイメージにマイナスにはならないでしょう」(芸能関係者)
当のベッキーもまったくへこむことはなく、
「このニュース最高潮におもしろい」とツイッター上でコメントを出した。ベッキーを知る某お笑い芸人はこう話す。
「マツコ・デラックスやマギーら同じハーフタレントとの共演NGが囁かれていますが、周囲が騒いでいるだけで、本人に共演NGの意識はまったくないようです。それどころか、共演NGとはまったく逆の『バーター』という言葉を最近覚えて、面白がって楽屋で使っていますよ。冗談で『ああ、あの子は○○さんのバーターだからね~』などと、業界マン気取りの発言で笑いを誘っています」
周囲を和ませるためのギャグが、いつしか「心の闇が深い」「腹黒い」といった風評につながったとしたら、なんとも皮肉な話だ。
アサ芸チョイス
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