30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→無免許運転で赤信号無視「キレてた」長州小力に明石家さんまが苦言「小力のアホはそんなこと…」
明石家さんまが苦言を呈したのは、道路交通法違反容疑で警察の取り調べを受けている長州小力に対してだった。
小力は4月9日午前、東京・中野区の交差点で乗用車を運転中に赤信号を無視したところを、警察官に止められた。警察官が免許証を調べたところ、有効期限が切れてから2カ月近く経っていたことが判明。容疑が固まり次第、書類送検する方針だという。
さんまは4月11日放送の「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、村上ショージとこんなやりとりを展開した。
さんま「小力、交通事故かなんかなったんやな」
村上「交通事故っていうか、赤信号で停まらず捕まって。それで警察に『免許証を見せなさい』って言われて『キレてないっすよ』って言うて…。いや、切れてたんですよ、免許が」
さんま「小力のアホは、そんなことしよったんか。吉本の芸人でもそうやねんけど『なぜ?』っていうことを本人やってしまうからな。まあ、気の緩みなのか、甘えなのか」
ウケた面白いネタを番組で一緒にやろうとしていたのに…
さんまはさらに、小力と番組で共演した際、面白いネタができてウケけていたので、また番組で一緒になったらそのネタをやろうとしていたと明かし、こう続けた。
「ほんならテレビ的には当分(自粛)というのかな。反省して。本人は行くのを忘れてたのか。(免許の期限が切れていたのが)2カ月やから。猶予は1カ月あんねんな、過ぎてから。邪魔くさかったのか、忘れたのか」
さんまは過去に吉本芸人が起こした接触事故にも触れていたが、お笑い芸人にはなぜか自動車トラブルが多い印象が強い。その後の芸能活動に大きな影響を及ぼすのに…。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→
