20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→フジ・亀山社長が期待した嵐・相葉の「伸びしろ」が全くなかった理由
嵐の相葉雅紀が視聴率低迷にあえぐフジテレビの救世主になるどころか“戦犯”にされる?
池井戸潤原作、相葉主演と鳴り物入りでスタートした「ようこそ、わが家へ」。沢尻エリカ、有村架純、寺尾聰ら共演陣も豪華だ。ストーカーに悩まされる家族の絆を中心に物語が展開するサスペンスドラマ自体は「面白い」との声もあるが、肝心の相葉への評価は低い。「主演に魅力がない」「もともと嵐の中では没個性」とネット上には厳しい意見がずらり。視聴率も初回13.0%から下がり続け、月9としてはいささか期待はずれとなっている。
「『ようこそ──』は春の改編の目玉の一つ。フジテレビの亀山社長はマスコミ向けの会見で、『相葉を起用したのは新鮮味と、嵐の中で一番伸びしろがあるから』と自信満々だった。でも、よくよく話を聞いてみると、寺尾聰がそう言っていたという話で、取材陣からは『なんだ、受け売りかよ』と失笑をかっていました。寺尾にしてもサービストークをしただけでしょうしね」(スポーツ紙記者)
視聴率が悪ければ主演の責任が問われがちだが、
「もともとミスキャストだったのでは? との声も多い。何をやってもパッとしないフジですからね、泣きっ面に蜂でしょう」(芸能ライター)
相葉も泥船に乗って戦犯扱いでは、浮かばれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

