太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→オードリー春日、全てを筋肉に捧げたものすごいストイックな日々
お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰が10日、東京都内で行われた「第23回東京オープンボディビル選手権」大会の75キロ級に出場し、5位入賞を果たした。春日は7日にも「フィンスイミング ワールドカップマスターズ2015」の日本代表に選出されたことが報じられたばかり。今や本業のお笑い以上にアスリートとしての活躍が目立っている。
「春日さんはトレーニングを本格的に始める前の体脂肪率は25%と肥満体形でした。専属のトレーナーがついて指示通りトレーニングをした結果、わずか1年で体脂肪率は11%台にまで落ちたそうです」(フィットネス誌ライター)
私生活もアスリート顔まけのストイックさだ。
「食事は動物系はNGで魚や植物性を摂取し、脂肪を摂取する場合は鮭やマグロを選び、食事は1食500キロカロリーまで。減量のせいで、擦り傷や吹き出物が治らなかったり、睡眠障害になったこともあるそうです。心が折れそうになったこともあるようですが、プロテインと鶏のささみを中心とした食生活で克服したということです」(前出・ライター)
また、食事制限だけで終わらないところから、春日の本気度はよくわかる。お笑い関係者が明かす。
「筋肉の影が美しく見えるように、日焼けサロン通いは欠かしていません。ポージングを磨くために、ジムではポージングだけのクラスを受講。鏡を前に各筋肉が美しく見えるポーズを教えてもらったそうです。さらに、凄いのはムダ毛の処理。小さな水着を着るため、下の毛やお尻の毛も処理しており、カミソリを手に小1時間シャワールームに立てこもっているんだとか」
筋肉に捧げる日々は、もはや笑えないレベルなのである。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

