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記事全文を読む→オードリー春日、全てを筋肉に捧げたものすごいストイックな日々
お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰が10日、東京都内で行われた「第23回東京オープンボディビル選手権」大会の75キロ級に出場し、5位入賞を果たした。春日は7日にも「フィンスイミング ワールドカップマスターズ2015」の日本代表に選出されたことが報じられたばかり。今や本業のお笑い以上にアスリートとしての活躍が目立っている。
「春日さんはトレーニングを本格的に始める前の体脂肪率は25%と肥満体形でした。専属のトレーナーがついて指示通りトレーニングをした結果、わずか1年で体脂肪率は11%台にまで落ちたそうです」(フィットネス誌ライター)
私生活もアスリート顔まけのストイックさだ。
「食事は動物系はNGで魚や植物性を摂取し、脂肪を摂取する場合は鮭やマグロを選び、食事は1食500キロカロリーまで。減量のせいで、擦り傷や吹き出物が治らなかったり、睡眠障害になったこともあるそうです。心が折れそうになったこともあるようですが、プロテインと鶏のささみを中心とした食生活で克服したということです」(前出・ライター)
また、食事制限だけで終わらないところから、春日の本気度はよくわかる。お笑い関係者が明かす。
「筋肉の影が美しく見えるように、日焼けサロン通いは欠かしていません。ポージングを磨くために、ジムではポージングだけのクラスを受講。鏡を前に各筋肉が美しく見えるポーズを教えてもらったそうです。さらに、凄いのはムダ毛の処理。小さな水着を着るため、下の毛やお尻の毛も処理しており、カミソリを手に小1時間シャワールームに立てこもっているんだとか」
筋肉に捧げる日々は、もはや笑えないレベルなのである。
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