パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→映画・テレビでラブコールが殺到!大泉洋が「救世主」と呼ばれるワケ
大ヒット中の映画「駆込み女と駆出し男」主演の大泉洋が、ここに来て注目度を上げている。
「冷え込み続きの映画界において、大泉は希望を抱かせてくれる存在です。公開中の『駆込み女と駆出し男』だけでなく、日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞した11年の『探偵はBARにいる』、TAMA映画賞最優秀男優賞を受賞した13年の『清州会議』、14年の『青天の霹靂』など、軒並みヒット作となりました。関係者の中には、彼を『映画界の救世主』と呼ぶ声まであります」(映画関係者)
救世主と呼ぶ声もある一方で、「視聴率男」と呼ぶ声もある。
「映画の宣伝で出演するバラエティ番組では、芸人並みかそれ以上の盛り上げ方ができますから視聴率も上がる。常に空気を読み天才的に自分の役割を果たすことのできる、これぞ役者ですね」(テレビ制作関係者)
自らをローカルタレントと呼び、共演者にツッコまれ、しどろもどろになる姿も隠さない。そして最後には笑いをかっさらう。
「駆込み女と駆出し男」の監督・原田眞人には、公開初日の舞台挨拶ですでに、「続編を作れるかなと、もう思っている」と言わせてしまうほど、大泉の需要は今まさにヒートアップしているのだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

