30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→中村獅童の“お花畑”再婚に「竹内結子と子供の立場がない」と集中砲火!
5年という長い交際を実らせ、1月31日に結婚した歌舞伎俳優の中村獅童が、5月28日に港区のホテルで豪華披露宴を行った。開宴前には、報道陣に向けた会見を行い、一般人の新妻・沙織さんを初お披露目。
「二人は終始見つめ合ってラブラブな様子でした。『控室でお互い顔を見た瞬間はグッときちゃって。いろいろありましたから』と語り、報道陣の涙を誘おうとしていましたが…。会場には獅童が沙織さんのホッペにキスする写真を公開したり、再婚ということを忘れてしまう“浮かれっぷり”がスゴかったですね。沙織さんの衣装は獅童の亡き母の形見だったようですし、あれでは元妻の竹内結子の立場はないですね」(週刊誌記者)
案の定、この獅童の振る舞いは「40過ぎてるのに、頭の中はお花畑!」「竹内さんがかわいそう」「事故のときに助手席に乗ってたタレントはもはやいなかったことになってませんか?」などとネットで集中砲火を浴びることになった。
「新婦も『子供が3人ほしい』などと語っていましたが、竹内との間の長男のことを考えたら、なかなか口に出せないセリフだと思いますよ」(前出・週刊誌記者)
ちなみに、竹内とは05年にデキちゃった婚したものの、獅童の不貞が引き金となり08年に離婚している。新妻の沙織さんも子供が産まれたあとで苦労しなければいいのだが‥‥。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

