「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→橋本環奈を地元ショップ店員が「パッと見ヤンキーだった」衝撃証言
来春公開の映画「セーラー服と機関銃」で主役の星泉を演じることになったのは、「1000年に1人の美少女」なるキャッチフレーズでブレイクしたアイドル。そう、橋本環奈である。
「セーラー服と機関銃」といえば、かつて薬師丸ひろ子の主演で一世を風靡した作品。平凡な女子高生の星泉が「ひょんなことから組長になる」という赤川次郎氏の原作による設定が大ウケし、テレビドラマとしても原田知世と長澤まさみの主演で実写化されている。
橋本のプライベートな一面について、地元福岡のアパレルショップ店員が証言する。
「以前、何度かウチの店に来られたことがありますよ。友達数人と一緒だったんですが、みんな結構“ヤンチャ”な雰囲気で、環奈ちゃんもテンションの高い女の子でした。友達同士、店の中で『ぼてくりこかすぞ!(ぶっとばすぞ、の意味)』とか言いながらワイワイやってましたね。決して悪い子たちではないでしょうが、環奈ちゃん含めみんなパッと見はヤンキーっぽかったですね」
「1000年に1人の美少女」の意外な一面。主演映画でも、可愛いだけではない新たな魅力に期待したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

