9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→水卜麻美アナ 「関ジャニ横山と密会」でも上層部が叱るに叱れない「ある事情」
先日、一部週刊誌で「関ジャニ∞」横山裕(34)との密会が報じられた日本テレビの水卜麻美アナ(28)。
都内のボクシングジムで仲睦まじく汗を流し、百貨店で食材を買い込んだ水卜アナが、横山のマンションを訪れる姿が報じられている。
「好きな女性アナウンサーランキング」で連覇を達成するなど、推定60キロとも言われるぽっちゃりタイプの愛嬌を武器に、日本テレビのエース女子アナとして大活躍している水卜アナだが、今回の密会騒動で同局幹部はカンカンに怒っている。
「とにかく撮られる相手が悪かった。関ジャニは多くの熱狂的ファンを抱えているので、今回の報道が水卜出演番組のイメージダウンに直結するのは確実です。早速、水卜アナは上から呼び出されたみたいですよ」
こう内情を明かすのは同局ディレクターである。
しかし現在、局上層部の中で「水卜を厳しく責めてはいけない」とする声も強まっているという。ディレクターが続けて言う。
「彼女はストレスが溜まるとドカ食いするタイプ。叱りすぎると『やけ食いに走って“ぽっちゃり”どころではなくなるんじゃないか』と本気で危惧している役員もいます」
今後、横山との関係が、水卜アナの体形にも大きな影響を及ぼすことになりそうだ。
(白川健一)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

