連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→福田萌の「学歴自慢」に現役生が「他大生からバカにされている」と苦言続出!
横浜国立大学経営学部出身の「インテリタレント」。そんなプロフィールを売りに、福田萌は多数のクイズ番組に出演している。
オリエンタルラジオ・中田敦彦の妻としても知られる彼女だが、「自分の力で学歴をつかみとってきた誇りがある」「努力の証明証として学歴がある」等々、コトあるごと口にする「学歴自慢」には、苦言が続出しているという。
7月上旬、大学で福田と同級生だったという一般男性がブログで〈彼女が真面目な顔をして「高学歴」を名乗るたび、顔が熱くなる。本当にやめてほしい〉と批判。ネット上では彼女の「学歴自慢」が常時、炎上している状態だ。
横浜国立大学の現役学生からは、こんな怒りの声も聞こえてきた。3年の男子学生が言う。
「彼女が学歴を誇りに思うのは勝手ですが、みっともない自慢は僕らにとって迷惑ですよ。僕らが合コンで大学名を言うと十中八九、『福田萌と同じじゃん!』と話題にされます。時にはもっと高学歴の女子大生から“インテリ”とイジられて恥ずかしい思いをしたことも‥‥」
また4年生の男子学生もこう憤る。
「東大生とかに『ヨッ、福田萌と同じ名門大学!』などと茶化されることも結構あって、最近じゃ大学名を言うのが嫌になっています」
福田の「学歴自慢」がもたらした“二次被害”は、当分収まりそうもない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

