大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「垂れるほどありません」新垣結衣が語った“シャワーシーン”の見所とは?
8月29日、都内で映画「S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」の初日舞台挨拶が行われ、主演の向井理のほか、綾野剛、新垣結衣などが登場。新垣は向井と綾野が撮影の合間にヒップを触り合っていたことを明かし、会場を笑わせた。
「今年の1月クールにTBS系で放送されたドラマ版では、新垣さんは9話からの登場で、まだ馴染めていない様子でした。男性の多い現場でしたしね。ですが、今回の映画で濃い時間を過ごしたことで、すっかり輪の中に溶け込んでいましたよ。周囲も新垣さんをあまり女性扱いせず、役名の『イルマ』と呼び、彼女の前で平気で下ネタを話しています。綾野さんは『芸能界に入る前、CMを見て“ガッキーかわいい”って言ってた自分に謝りたい』と言ってましたね。その言葉に新垣さんも笑っていました」(映画関係者)
そんな新垣は、10月からは西尾維新の小説が原作のドラマ「掟上今日子の備忘録」(日本テレビ系)で主演することが決まっており、「シャワーシーンがあるかないか」が話題になっている。前出の映画関係者が続ける。
「原作では、主人公の今日子さんのシャワーシーンがあるんです。彼女のキャラクター性を強調する重要なシーンで一つの山場ですから、ドラマでも外せないと思います。『S -最後の警官』の撮影現場でもその話題になりましたが、新垣さんは『事務所の方針で胸元は映さず、背中を大胆に見せる方向で調整中』ということと、『見苦しくないよう、重点的に背中のケアをしている』と言っていました。そこで向井さんが『撮影の際の雰囲気で、胸元を映す可能性もあるかもよ』と聞くと、『垂れるほどないんで、バストアップとかはしてません』と笑いながら答えていましたね」
そんな返答が出来るほどリラックスして撮影に臨んでいたという新垣。シャワーシーンだけでなく、一皮むけた彼女の演技に期待したい。
(中村葵)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

