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記事全文を読む→「垂れるほどありません」新垣結衣が語った“シャワーシーン”の見所とは?
8月29日、都内で映画「S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」の初日舞台挨拶が行われ、主演の向井理のほか、綾野剛、新垣結衣などが登場。新垣は向井と綾野が撮影の合間にヒップを触り合っていたことを明かし、会場を笑わせた。
「今年の1月クールにTBS系で放送されたドラマ版では、新垣さんは9話からの登場で、まだ馴染めていない様子でした。男性の多い現場でしたしね。ですが、今回の映画で濃い時間を過ごしたことで、すっかり輪の中に溶け込んでいましたよ。周囲も新垣さんをあまり女性扱いせず、役名の『イルマ』と呼び、彼女の前で平気で下ネタを話しています。綾野さんは『芸能界に入る前、CMを見て“ガッキーかわいい”って言ってた自分に謝りたい』と言ってましたね。その言葉に新垣さんも笑っていました」(映画関係者)
そんな新垣は、10月からは西尾維新の小説が原作のドラマ「掟上今日子の備忘録」(日本テレビ系)で主演することが決まっており、「シャワーシーンがあるかないか」が話題になっている。前出の映画関係者が続ける。
「原作では、主人公の今日子さんのシャワーシーンがあるんです。彼女のキャラクター性を強調する重要なシーンで一つの山場ですから、ドラマでも外せないと思います。『S -最後の警官』の撮影現場でもその話題になりましたが、新垣さんは『事務所の方針で胸元は映さず、背中を大胆に見せる方向で調整中』ということと、『見苦しくないよう、重点的に背中のケアをしている』と言っていました。そこで向井さんが『撮影の際の雰囲気で、胸元を映す可能性もあるかもよ』と聞くと、『垂れるほどないんで、バストアップとかはしてません』と笑いながら答えていましたね」
そんな返答が出来るほどリラックスして撮影に臨んでいたという新垣。シャワーシーンだけでなく、一皮むけた彼女の演技に期待したい。
(中村葵)
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