連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「谷間見せ」小林麻耶VS「ヒップ見せ」脊山麻理子、イタイのはどっち!?
9月15日放送の「さんま御殿2時間SP」(日本テレビ系)に出演した小林麻耶。「自分に告白してきたので断ったら、すぐに妹に告白した男」についてトークを展開した。日頃から批判の的となっている小林のブリッ子ぶりはここでも炸裂し、ネット上には「最低な女」「生き残るのに必死すぎて哀れ」「みじめ」など否定的な言葉が躍った。
「小林は9月7日に2016年版のカレンダー用の写真をブログに載せたのですが、胸の谷間を見せたセクシーショットでした。ところがこの件にも『残念な人になってしまった』『このおばさんイタイ』などの批判が上がっています」(芸能ライター)
大先輩の吉川美代子氏が見たら何と言うだろうか。しかし、勘違いも甚だしいアイドル気取りは小林だけではない。
「元日テレの脊山麻理子ともなると、完全に自分をグラドルだと思っているのではないでしょうか。10月に発売される写真集では、ヒップを突き上げ誘うような視線を送ったかと思えば、ナマヒップを晒したカットも。彼女に関しては、本当にこういうことがしたくてフリーになったのかもしれません」(週刊誌記者)
こちらにも「需要は?」「日テレの清廉性はどこへ?」「痛々しい」などの声が殺到している。
2人のセクシー対決は女子アナの新境地か。それとも競争に敗れゆく者の断末魔なのか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

