連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「墓場まで持っていく」明石家さんまが口を閉ざす3人の女性との熱愛過去
お笑いブームも去り、すっかり“冬の時代”となったお笑い業界。そんな逆風の中でも変わらず頂点で輝き続けるのが明石家さんまだ。
「テレビでの活躍はもちろんですが、石原真理子に暴露された一件やセクシー女優たちと浮名を流したことなど数知れず。まさにスキャンダル王の称号がふさわしいスターです」(週刊誌記者)
現在では自身の熱愛疑惑を自虐ネタにすることも多いさんまだが、そんな男でさえ「墓場まで持っていく」と言わしめる3人の女性がいるという。その存在を暴露したのが同じ吉本の後輩であるナインティナインの岡村隆史だ。
「騒ぎとなったのは岡村がMCをやっている関西ローカルの『過ぎるTV』という番組。今年6月21日、28日の放送分でゲストとして明石家さんまが出演したのですが、その際に岡村が『(熱愛した女優は)大体教えてくれるけど、その3人だけは絶対教えてくれはれへん』『(女優名は)墓場まで持っていかはるんですって!』と言い出した。さんまも慌てた様子で『普通の食事会の話をすな!』と岡村の頭を叩いていましたね」(テレビ局関係者)
岡村はさんまが無言を貫く理由を「日本がひっくり返る」と解説。さらにしつこく質問を浴びせたが、結局さんまから答えは聞けず。最後は「このスタジオ、墓場ちゃうやろ!」と突っ込まれ、話題はトーンダウンした。
これ以降、ネットでは今なお3人の女性探しがヒートアップしているのだが、当然ながら掲示板に挙がる名前はどれも推測の域を出ない。
「日本がひっくり返る」3人の女性の名を、さんま本人の口から聞ける日はやってくるのか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

