野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「ハナミズキ」もアレの歌!一青窈“出産直前”暴露話に女性陣が総スカン
4月にギタリストの男性とデキちゃった婚をし、11月に出産予定だという歌手の一青窈。彼女といえば、音楽プロデューサー・小林武史氏との長年に渡るただならぬ関係があまりにも有名だが、その過去を突如として「週刊文春」で告白し物議を醸している。
「子供が生まれる前にミソギを済まそうと思ったのか、急に告白する気になった理由は謎。対談相手の阿川佐和子が“過去の恋愛”について話題を向けると、『7年間、恋人だった相手に家庭があることは知らなかった』『あきらめきれず、相手への思いを詩にして送り続けた』『相手は離婚したが、自分は結婚も出産も求められる身分ではなかった』などと赤裸々に告白していました。出産前で“マタニティハイ”だったのが暴露の原因ではと言われているのですが‥‥」(週刊誌記者)
当然、ネット上では「音楽業界にいて小林が既婚者だったことを知らなかったわけない。結局この人はいつも言い訳ばかり」「大きいお腹でこんな話を暴露するなんて、トンだ胎教ですね」「自分は被害者で、相手の家庭を壊したことは1ミリも反省していないのだろう」などと非難ごうごうだ。
一青は繊細な女心をつむぐ歌手としてブレイクしたものの、小林との関係発覚で人気は急降下。今では大ヒット曲の「ハナミズキ」も、「歌詞をよく読めばただの不貞の歌」と女性たちからの目は厳しい。
「ちなみに、小林の前妻・akkoも婚約寸前だった女優の松下由樹から小林を略奪した過去があります」(週刊誌記者)
因果はめぐる?
(宮崎槇)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

