もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→最新!美女アナたちの派閥争いを生実況!「TBS・吉田アナは無派閥主義で局内派閥争いはほぼなし」
TBSは小さな派閥が横並びの状態で、ここ数年、どこも大きな勢力を作れていない混迷期にあった。TBS関係者がこう話す。
「後輩から慕われていた枡田絵理奈(29)はフリーに転身するまで、休日になると吉田明世アナ(27)や林みなほアナ(25)を家に招いて、女子会を開いていました。結婚して子供も生まれたので、集まる機会がなくなったようです」
吉田アナは男性社員たちと頻繁に飲む姿が目撃されており、しばらく「無派閥」のようだ。
昼の情報番組「ひるおび!」に出演する江藤愛アナ(29)は、「江藤派」を立ち上げ、小林悠アナ(30)や笹川友里アナ(25)が名を連ねているという。
「若手アナに声をかけていますが、まだ求心力がないため、参加者は少ないです」(前出・TBS関係者)
数年前、局内の幹部に期待されていた出水麻衣アナ(31)も派閥を作ろうとしたが、写真誌に「路チュー」写真を撮られてから後輩アナたちの信頼を失い、自滅したという。
「出水アナを慕っている後輩アナはいたのですが、いまだに飲み会よりも彼氏とのデートを優先してしまう。そうして、メンバーが離れていきました」(前出・TBS関係者)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

