車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「相棒14」反町隆史に「『相』変わらず『棒』演技だった」と酷評多数
10月14日にスタートしたドラマ「相棒season14」(テレビ朝日)の初回視聴率が18.4%となり、今年の民放ドラマで最高値を記録したことがわかった。放送中には「反町」がインターネット上のリアルタイム検索ワード1位になるなど話題沸騰。やはり今クールのドラマの中でも注目度は群を抜いているようだ。
この高視聴率に「さすがは『相棒』!」との声も聞かれるが、そんなお祭り騒ぎに警鐘を鳴らすのは、テレビ誌のライターだ。
「確かに18.4%は素晴らしい数字です。しかし、2011年の『相棒10』から4作連続でキープしてきた初回視聴率19%台を割り込んだという事実にも目を向けるべきでしょう。しかも今回は、主人公の右京(水谷豊)のバディ役として反町隆史が起用され、かなりの反響を呼んでいます。そんな“反町効果”を織り込んだうえでの19%台陥落という結果には、むしろ危機感を感じるべきではないでしょうか」
実際、ネット上では「滑舌の悪さとかすれ声で何を言っているかわからない」「『相』変わらず『棒』演技だったという意味では確かに『相棒』だった」という辛らつな声も多く見受けられる。反町が「相棒」ファンから受け入れられるには、もう少し時間がかかりそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

