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記事全文を読む→綾瀬はるか、あざとい「胸開きドレスの前屈み」披露で女性視聴者から総スカン!
綾瀬はるかが10月22日に放送された「映画『ギャラクシー街道』公開記念スター千一夜2015」(フジテレビ系)に出演。同映画の脚本と監督を務めた三谷幸喜を相手に、爆笑トークを繰り広げた。
しかし、映画やトークの内容よりも注目されたのは、綾瀬の黒いドレス。U字型に大きく開いた胸元からは、豊満なふくらみと谷間がバッチリ。さらに、綾瀬が笑うたびに前屈みの姿勢になると、いまにも“ポロリ”しそうなほどだった。
これを見た男性視聴者は大喜び。「これはデカい!」「柔らかそうな谷間」「胸大きいのに二の腕細いとか凄い」など、絶賛の声が上がった。
だが、女性視聴者からは「トーク番組でこの衣装はないわ」「天然キャラは計算」「石原さとみもあざといとよく言われるけど、綾瀬はるかはまた違ったあざとさだね」といった反感の声が殺到し、総スカン。また「もう30(歳)だし天然キャラだけじゃ無理があるよ、今後はセクシー路線も入れていくんじゃない?」などといった意見も出てきたのだった。
「この衣装は、完成披露試写会で着用していたものと同じですが、トーク番組の衣装としては確かに胸元の露出が過度かも。綾瀬は女性ファンに支えられているところが大きいので、同性からの反感を買わないよう注意しないと、今後の女優生命に関わってくるかもしれませんね」(芸能ジャーナリスト)
男性ファンを喜ばすのは「くれぐれも慎重に」ということなのだろうか‥‥。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
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