「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→手つなぎデート、お前もか!おのののか「絶対に彼氏いない」キャラに暗雲
テレビで見せる男に媚びるようなキャラで、世の女性たちにはアンチの多いタレントのおのののか。とはいえ、世の男性からはその童顔とたわわなボディが人気の彼女。23歳という年齢からも「彼氏あり」でなんら不思議ではないわけだが、テレビなどではしつこいほどのカマトトぶり全開で、「彼氏いない」キャラを強引に押し通してきた。
ところが、30日発売のFRIDAYで大手企業に勤める20代後半の会社員と麻布十番での手つなぎラブラブデートをスクープされてしまったのだ。
「つい最近のイベントでも『彼氏は本当にいない』『結婚ラッシュにあせる』といったコメントを発していたばかりでしたから、これには彼女を多少は信じていたファンもガッカリでしょう。デート中もイチャイチャしまくりで、言葉は相変わらずの男に甘える“ののか節”。居酒屋でほろ酔いになったあとに男のマンションへ消えていったというのは、言い訳できませんよね」(週刊誌記者)
デート中も彼の腰に先に手を回したのは彼女のほうだったというだけに、FRIDAYもベタ惚れなのは彼女のほうだと報じている。
「このあとのキャラ展開が心配されますね。『彼氏いない』はもう使えないでしょうし、そんなことを言った直後にフライデーされるから、アンチ女性もまた増やすことになる。独身男女同士ですから何も悪くはないですが、マスコミも多い場所でこのワキの甘さはどうにかしたほうがいい」(アイドル誌ライター)
手つなぎデートといえば、最近では騎手の武豊と美馬怜子アナが話題となったばかり。おのの場合は美馬アナのような“ヤル気まんまん”の服装ではなかったが、いくら清楚なセーター姿でも彼氏との密着ぶりは“その気ありあり”と思われても致し方なし。まさか、このまま結婚ラッシュにまで乗っかるつもりだろうか?
(金子良太)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

