大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→和田アキ子、浅田真央へ祝福もせず支離滅裂発言に「もはやイチャモン屋!」
浅田真央が、2季ぶりに競技復帰したフィギュアスケートグランプリシリーズ中国杯で見事優勝を果たした。そのブランクを感じさせない活躍に、視聴者からは「真央ちゃんの演技はやっぱり良かった」「復帰明けでトリプルアクセル跳べるのが凄い」と称賛の声が相次いだ。
このニュースは、8日に放送された「アッコにおまかせ!」(TBS系)でも取り上げられ、浅田がストレス解消のため“大人の塗り絵”にハマり、100色の色鉛筆を購入したエピソードなどが紹介された。
だが、これに対して芸能界のご意見番として君臨する番組MCの和田アキ子は、開口一番「えー、大人の塗り絵?」と素っ頓狂な声を上げた。
続けて「ストレス解消? そうなの?」といぶかしげな表情を見せながら、「色鉛筆って100色もあるの? (塗る場所に)色指定とかあるの?」と、何ともトンチンカンな質問に終始し、共演者を戸惑わせたのだ。
番組を観ていた芸能ジャーナリストは、半ばあきれ口調でこう話す。
「『おめでとう』と優勝を喜ぶでもなく、話題は塗り絵? と驚きました。しかもその内容は支離滅裂。ここ最近の和田の発言は、もはやご意見番でなくただの“イチャモン屋”ですね」
有名アスリートに対してはいつも好意的な和田ではあるが、どうやら浅田の復活には興味がなかったようだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

