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記事全文を読む→観月ありさ“踊りながら早着替え”セレブ挙式に「アラフォーなのにイタい」
11月6日、建築関連会社社長の青山光司氏とインドネシアのバリ島で挙式した女優の観月ありさ。これまであまり私生活を語らなかった観月も“ウェディングハイ”に侵されたとみえ、自身のブログに結婚式の思い出写真を連投。徐々に明らかにされていく挙式の内容が「ケタ違いのセレブ婚、いやバブリー婚だ!」とネット上で話題になっている。
「挙式はバリ島最高級のブルガリリゾートで行われ、200名ほどのゲストはすべてファーストクラスの飛行機での招待。式ではブルガリ提供のティアラやジュエリーを身に着け、あのエリザベス・テイラーが所有していた65カラットのサファイアがあしらわれたネックレスや、時価数十億円のジュエリーを身につけたそうです」(週刊誌記者)
ウェディングドレスに至っては、旧知の友人であるデザイナーのケイタマルヤマ氏と夫の青山氏がなぜか共同で制作。“どうしても、式の中で踊りながら早着替えパフォーマンスをやりたい”という新婦・観月のたっての希望で、2WAYタイプのデザインをチョイス。ロングドレスが瞬時にミニスカに早変わりするというものになったというが‥‥。
「どうしても踊りながら早着替えって、そのメンタリティがまったく理解できない!」「ミニのドレス姿の観月と赤いハートだらけのジャケットを着たダンナに爆笑。上方の夫婦漫才にしか見えなかった」など案の定、さっそく集中砲火を浴びている。
「アラフォーの結婚式とは思えない品のなさ。バリの伝統的な習慣なのか神輿にかつがれて入場していたけど、それもイタいね~」「ドレスも結婚式もゴテゴテしすぎ。いい歳して自分を客観視できない人だった」「お金はかかってそうだけど、不思議とうらやましくない(笑)」と、例に出せば出すほど、すがすがしいほどの斬られっぷりだ。
「芸歴が長い観月ですが、実母の逮捕騒動など、若くして辛酸も味わっている苦労人。『いつも一生懸命で元気をもらえる』などと視聴者の印象も決して悪くはなかったのに、青山氏と結婚してからは評判がガタ落ちです。熱が冷めた頃にスピード離婚なんてことにならないといいのですが」(女性誌記者)
ところで、ウェディングドレスはなぜ親友・神田うのに頼まなかったのだろうか?
(宮崎槇)
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