ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→松田聖子、30年ぶりコント出演でのCD宣伝に「だいじょうぶかぁ?」
11月25日放送「志村けんのだいじょうぶだぁ お茶の間に笑顔をスペシャル」に松田聖子がゲスト出演する。聖子が志村とコント共演するのは30年ぶりで、今回は志村を相手に“ダメ妻”を演じるという。
「いわゆるプロモーション期間のための出演です。20代、30代の人は聖子がコントをやっていた過去なんて知りませんから、それが逆に“引き”になる。とにかく自分に注目を集めて、来月発売されるベストアルバムを売りたいんですよ」
と語るのは広告代理店関係者。さらにこう続ける。
「聖子は89年に発売された16枚目のオリジナルアルバム『Precious Moment』から『Seiko Matsuda』として全作詞を手がけるセルフプロデュースを始めました。ところがファンからは酷評され続けており、12年発売の46枚目のアルバム『Very Very』に至っては、Amazonのカスタマーレビューのうち半分近くが星1つの評価に。しかも『セルフ(プロデュース)はもうやめたほうがいいです』『商品として売らないでほしい』とまで書かれてプチ炎上したほど。今年6月に発売したアルバム『Bibbidi‐Bobbidi‐Boo』もひどい書かれ様ですが、来月発売のベストアルバムも、収録曲の約半分がくだんのセルフ曲ですからね。これは大きな不安要素ですよ」
53歳になった今でも少女のようにキラキラ輝いている聖子ちゃんも、どうやら苦労が絶えないようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

