Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→「好きな女子アナ」3連覇でわかった!カトパンが水トアナを超えられない壁
毎年恒例となった「好きな女性アナウンサーランキング」(ORICON STYLE )が9日、発表された。1位に選ばれたのは日本テレビの水卜麻美アナウンサーで、3年連続の首位となった。
この発表を受けネット民からは「やはり今回も圧勝。彼女はキャラクターや人柄の良さだけでなく、アナウンス技術もズバ抜けて優秀なのが素晴らしい!」「納得の1位ですね」など、水卜アナを祝福するコメントが相次いだ。
そして、こちらも3年連続2位にランクインしたのは、フジテレビの加藤綾子アナウンサー。「カトパン」の愛称で親しまれている加藤アナだが、1位になれないのはなぜなのだろうか? 芸能ジャーナリストは次のように分析する。
「水卜アナは、決して美人ではないけれど愛嬌があってかわいらしい。食レポでも美味しそうにモリモリ食べ、ポッチャリとした体形も好感度を上げている。しかも体形をイジられても笑顔でさりげなく返すなど、仕切りも上手くアナウンサーとしての力量もある。一方の加藤アナは、美人でまわりからチヤホヤされてる感がある。男性からの支持はありますが、同性からすると“一緒にはいたくない存在”なのでしょう。合コンなどで同席したら“全部持ってかれる”感じがします」
一方の水卜アナは、合コンや職場では場を盛り上げてくれる“ムードメーカー”のイメージがあるようだ。
「同性の年上からは“息子のお嫁さんにしたい”と言われ、年下からは“あんなお姉ちゃんがいたらいいな”と思わせる。つまり、男女問わず幅広い層からの支持が、不動の1位の結果に繋がっていると思います」
カトパンが水トちゃんを超えられない壁が、どうやらココにあるようだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

