太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「やはり無理があった…」香里奈、主演ドラマを菜々緒に潰され女優生命の危機
香里奈主演のドラマ「結婚式の前日に」(TBS系)が15日、最終回を迎えた。この日の平均視聴率は5.8%、ドラマ全回の平均視聴率は5.63%と惨敗だった。
「初回は7.7%とまずまずのスタートでしたが、視聴者を惹きつけることはできませんでした。人気俳優の鈴木亮平や遠藤憲一が脇を固めたけどダメでしたね。ハレンチなベッド画像が出まわって活動自粛後の香里奈に、清純な女性役で主演にすること自体、やはり無理があったということでしょう」(芸能ジャーナリスト)
たしかに視聴者からは「股開きのイメージしかない」「香里奈を見た瞬間に例の写真が頭に浮かんでしまうから無理」などの意見がネット上には寄せられている。
「『結婚式──』の第2週から、裏番組で『サイレーン』(フジテレビ系)が始まり、菜々緒の悪女ぶりが話題になりました。こちらに視聴者が移動したことで、この週は4.6%まで落ち込んだ。香里奈も転落する“悪女役”なら、写真流出の話題性もあってハマったかもしれませんね」(テレビ誌記者)
この先、香里奈はどうなっていくのだろうか?
「これまで演じてきたイメージとは全く違う、悪女でヒールなものに挑戦する覚悟が必要かも。いかにも悪女の顔ではないので、そのギャップが逆にいいかもしれません。ですが、ゴールデンタイムで5%台はシャレにならない数字です。当分、香里奈を主演で使いたい局はないでしょうね」(前出・芸能ジャーナリスト)
一度の写真流出が、女優生命に悪影響を及ぼした香里奈。その代償はあまりにも大きかったのかもしれない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

