連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ひどすぎる!おのののか、「格付けチェック」の佐野ひなこへの態度に批判殺到
1月1日に放送されたバラエティ番組「芸能人格付けチェック!お正月SP」(テレビ朝日系)の視聴率が18.7%だったことがわかった。同番組は年々、視聴率を上げてきている。
「今年は不敗神話を守ってきたGACKTがついにチームでの連勝が39でストップしたことで高視聴率となったのでしょう。チームとしての連勝は止まりましたが、GACKTの個人成績は依然、伸ばしているので、来年以降も多くの視聴者を惹きつけるはずです」(テレビ誌記者)
今ではすっかりお正月のキラーコンテンツとなった「格付けチェック」だが、今回は、佐野ひなこ、おのののか、柳ゆり菜といったグラビアチームも参戦した。
しかし番組の中でのおのの態度に、視聴者からは批判の声が上がっていたという。
「本番中、おのは同じチームの佐野と視線を合わさなかったり、近づかれると身体を避ける、柳にばかり話しかけるなど、佐野を仲間外れにしているかのような言動が目立っていました。そのためネットでは『佐野ちゃんがハブられてる!』『かわいそう!』『ひどすぎる』という声が殺到。佐野といえば昨年のドラマ『デスノート』(日本テレビ系)の放送時には、原作キャラとのギャップや、映画版の戸田恵梨香とルックスが比べられ、“ブサブサ”と不名誉なあだ名を付けられバッシング対象でしたが、松坂桃李主演ドラマ『サイレーン』(フジテレビ系)で主人公のサポート役を熱演し、評価が上昇してきています。一方のおのは、女性からの嫌感度が高いですから、視聴者の佐野擁護とおの叩きが加速していったようです」(前出・テレビ誌記者)
おのの態度は、ただの人見知りか、はたまた最近売れっ子になってきている佐野へのライバル心なのかは不明だが、視聴者にとっては不快に感じた者も多かったようだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

