連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→人気美女アナの“モテしぐさ”を迎春報告!「NHK・橋本奈穂子アナのツンデレテク」
「アメとムチ」の態度を使い分け、男たちを悩殺しているのは、NHKのニュース番組「首都圏ネットワーク」のキャスターを務める橋本奈穂子アナ(35)だ。
「NHKでは、セクシャルハラスメントに関するコンプライアンスが厳しく定められています。女性を呼ぶ時に『○○ちゃん』とか、『彼氏いるの?』などと聞いてはいけない規則。しかしある男性ディレクターが橋本アナにそれを言ったんです。そしたら急に真顔で、『それダメですよ!』って。男性が慌てて謝ろうとしたら、『なんてね、ウフフ』と切り返されて、ハートをわしづかみされていました」(制作関係者)
芸能評論家の織田祐二氏も、橋本アナのトリコになっている一人だ。
「気象情報のコーナーでは、カメラから90度の体勢を常にキープ。推定Dカップの胸がグインと強調されて、至福の瞬間です!」
NHKでは、期待のホープも「モテしぐさ」で全国デビューを飾っている。
13年4月に入局後、初任地の沖縄放送局に勤務する澤田彩香アナ(年齢非公表)が、「ニュースウオッチ9」に出演したのは昨年9月18日。日本人医師が研究した「キスをしたらアレルギーが緩和される」という内容を紹介。その時に澤田アナがテレビカメラに向かって目をつぶり、唇をブチューととがらせてキス顔を披露したのだ。東京大学工学部航空宇宙工学科卒業という異色の経歴の持ち主の「おねだり顔」は貴重なお宝場面になっている。澤田アナを知るNHK職員が話す。
「ふだんは天然キャラで、会話をしていると、急にスイッチがオフになったようにボケッとしているんです。後輩から慕われていて、相談もされるそうですが、『私はいろいろアドバイスできる人物じゃないのに‥‥』と悩んでいました」
テレビ朝日では、「報道ステーション」でスポーツキャスターを務める青山愛アナ(27)のえくぼにファンが急増中だという。
「全国のえくぼファンから番組宛に応援メールが増えています。本番では笑顔の印象が強いんですが、実際は気が強くて近寄りがたい雰囲気。口説くなんてとんでもない」(番組関係者)
童顔巨乳から三十路手前になってフェロモン全開なのは、テレビ東京の相内優香アナ(29)。テレ東社員が垂涎ものの“サービス”をこっそり明かしてくれた。
「白いジーパンやスカートをはくことが多く、パンツが透けていることがあります。相内アナの癖なのか、立ち上がる時にパンパンとお尻を払うように叩くので、思わず目が行っちゃいます」
YC(ヨコチチ)ならぬSP(スケパン)が、職場にとって一服の清涼剤となっているようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

