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記事全文を読む→別居4年!宮沢りえの離婚調停が長引くほど不利になるのはなぜ?
2009年4月に、実業家で元サーファーの中津ひろゆき氏と結婚した宮沢りえ。入籍当時すでに妊娠しており、5月には長女を出産。幸せな家庭を築くはずだったが‥‥。
「結婚して3年後の2012年5月に、当時2歳だった長女とともに中津氏と別居しています。その後、所属事務所からのFAXで離婚協議中であることが明らかになりました。原因は“価値観のズレ”と説明していますが、どうやらそれだけではないようです」(女性誌デスク)
宮沢は、2014年10月に12歳年下の俳優の小久保寿人を自宅に泊めたところを週刊誌にスッパ抜かれている。
「離婚協議中でのことなので、これはヤバいと宮沢サイドは相当焦ったとか。結婚前にも中村勘三郎、DA PUMPのISSA、サッカーの中田英寿など様々な男性と浮名を流してきた宮沢だけに、小久保の件はほんの一部に過ぎないのでは、と見ている関係者は多い」(芸能レポーター)
1月2日に放送された「新春大売り出し!さんまのまんま30周年SP」(フジテレビ系)では、さんまと宮沢がトークを繰り広げたのだが、
「『結婚してお子さんもいるんですよね』と言うさんまの質問に対し、宮沢は『今年で7歳になる娘がいます』と返答。その後、大竹しのぶとの結婚生活の話に触れられ、さんまが『家で嫁さんを笑わせたりするわけがないでしょ? わかるでしょ、今の状況やったら』と宮沢の本音を聞き出すためにギリギリのツッコミを見せていました。それに対し宮沢は何も答えず、意味深に小さく笑っただけ。離婚協議の深刻さを伺わせるやりとりでした」(番組関係者)
暗礁に乗り上げたままの離婚問題について、宮沢の周辺からはこんな声も聞こえてくる。
「長引けば長引くほど彼女の男遊びが暴露され、離婚協議が不利になるような気がしてなりません。娘さんのためにも、何とか今年中に解決してほしいのですが」(業界関係者)
はたして泥沼離婚はいつ、どのような形で決着が着くのか?
アサ芸チョイス
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