30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→石坂浩二を「鑑定団」降板に追い込んだ「とばっちり」「パワハラ」の内幕とは?
骨董品や美術品の楽しさをお茶の間に浸透させてくれたバラエティ番組「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)。94年4月にスタートして今なお続く、人気ご長寿番組の1つだ。
その番組でスタート時から司会を務めていた俳優の石坂浩二が、3月末で降板“させられる”と言うのだ。
「石坂さんが不自然なほどしゃべらなくなったり、画面に映らなくなったりしたのは2年前くらいから。明らかに石坂さんの発言や映像をカットしてつないでいるから、音声も画面も不自然になることが増えていました」
と言う他局の番組制作スタッフが続ける。
「聞くところによると、音声カットも映像カットも番組チーフプロデューサーA氏の指示だとか。骨董品や美術品を取り扱う新番組が4月から始まり、石坂さんにはそちらで司会をお願いするために『鑑定団』は降板“してもらった”というのがテレビ東京側の建前。本音を言えば、A氏が自分より年上で博学の石坂さんを疎ましく思って厄介払いをしただけ。A氏と石坂さんの間がおかしくなったきっかけは酒席でのトラブルで、ディスカッションをしているうちにA氏が石坂さんのロジックに対抗できなくなったからとも噂されています。石坂さんにとってはとばっちりもいいところ。これは明らかにパワハラですよ」
番組の功労者をこんな形で追いやる番組に、今後どれほどの視聴者がついていくのだろうか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

