20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→小学生も大爆笑?丸坊主姿の倉科カナが繰り出す“お下劣”なセリフの数々
2月27日公開の映画「珍遊記」で、伝説の僧侶・玄奘を演じている倉科カナ。丸坊主姿のシーン写真が公開され、大きな反響を呼んでいる。
「78年にテレビドラマ『西遊記』(日本テレビ系)で夏目雅子が三蔵法師を演じて好評だったことから、その後も『西遊記』が映像化されると深津絵里や佐々木希などの女優が三蔵法師を演じるようになりました。女優が丸坊主姿になると凛とした美しさが際立ち、特別な存在感が表現できて画面が締まるんです。ですが今回の倉科が演じた僧侶・玄奘は、三蔵法師とは違ってお下劣なセリフを連発する。よくぞこの役のオファーを受けたと感心します」
と言うのは映画製作関係者。実はこの映画、他に類を見ないギャグ漫画家・漫☆画太郎先生の描いた「珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~」を実写化した作品。不良少年・山田太郎が、坊主の玄奘らとともに天竺を目指すという「西遊記」のパロディ的な内容で、小学生が喜びそうなお下劣ギャグが全編にたっぷりと詰まっているのだ。
「倉科本人も『なんてハレンチなセリフを言っていたんだろう』と、この作品の制作当時を振り返っているほど。つくづく、倉科は間口の広い女優になったなあと思いますね」(前出・映画製作関係者)
ここはひとつ童心に返って、映画館でお下劣なギャグにまみれてみては?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

