日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→おのののか、ビールの売り子時代は足が激臭!?当時のおっかけファンが禁断証言
デビュー当時は、東京ドームの可愛すぎるビールの売り子として人気を博したおのののか。彼女が当時、自身の足の匂いに悩んでいたことを明かしたのだが、その報告にアブノーマルなファンたちが大興奮しているようだ。
おのはNHK朝の情報番組「あさイチ」にゲスト出演。この日、番組では「女のホケン室 足の悩み」特集と題して、世の女性たちが抱える足にまつわる悩みやエピソードを紹介。
おのは売り子時代の足の臭いについて「かなり臭かった」と話しており、その原因について「汗とビールが混ざって、3時間ずっと歩きっぱなしで換気もできないので‥‥。洗っても取れないぐらい臭いがこびりついていた」と説明。今は臭いがなくなったと話しているが、なんでも、染み付いた臭いが完全に消えるまで2年ほどの時間を要したと言うのだ。
ちなみに、その気になる臭いについては「生ゴミ臭」と本人は例えている。2年も消えない生ゴミ臭‥‥想像しただけでも凄まじいが、そんな激臭も萌えてしまう猛者たちもいるようだ。
おのは1日3時間の労働で400杯もの売り上げを誇っていた超人気売り子だっただけに、彼女目当てでドームに訪れるファンもいたというが、その中の1人だったという40代の雑誌編集者が今回の激臭報告についてこう語っている。
「当時、彼女は週3ぐらいのペースで出勤してはずですが、ボクもだいたいそのぐらいのペースで東京ドームのオレンジシートを確保していました。愛想をふりまきながら、機敏に動いている姿は光るものがありましたよ。だけど、あれだけスタジアムの通路を歩き、階段を上り下りしていたら当然、足の臭いもキツかったかもしれません。自分には彼女の化粧と汗の混じったような臭いしかわかりませんでしたが、あれが足の臭いだったのかな~」
ノーマルな女性たちには敬遠されそうだが、世間にはけっこうな臭いフェチも多い。「あの顔で激臭とか、むしろご褒美じゃないっすか!」「“全盛期”の臭いを嗅いでみたい」「ホントは今も臭いんじゃないの?」‥‥男性ファンの反応をこれ以上取り上げると、どんどん下品になるのでやめておくが、今回の発言もおのお得意の“男殺し”確信犯コメントだとしたら、さすがとしか言いようがない。
(田中康)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

