サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「私、死ねばいいの?」SMAP中居正広が語った恐怖のストーカー体験とは?
4月6日放送の「ナカイの窓2時間スペシャル」(日本テレビ系)で、SMAPの中居正広が語ったストーカーがあまりにコワすぎると話題になっている。
「時期は明言しませんでしたが、留守番電話に間違い電話が入っていたそうです。その留守電が『もしもし、タツヤくん、タツヤくん、早く出て』という外国人らしき片言の日本語だったといいます」(芸能ライター)
その間違い電話はいつも不在時の昼ごろにかかってきていて、しかも内容も「私、死ねばいいの?」などとエスカレートしながら1年近く続いたという。ある日、たまたま家にいた時に電話が鳴り、中居が「ここはタツヤくんのうちとは違いますよ」と言うと、相手は「知っていますよ」と答えたという。つまり、不可解な電話を入れ続ければ、いつか出てくれるのではないかと計算したうえでの行為だったのだ。
「芸能人にとってストーカーは本当に頭の痛い問題です。中居くんは10代、20代の頃はストーカー被害で苦労したといいますし、それもあって部屋選びには慎重です。不動産屋にわざと誰か芸能人が住んでいるか聞いてみて、答えてしまうような営業マンの物件は契約しないのだとか」(芸能記者)
さすがにここまでひどければ、「有名人の宿命」では済まされないかもしれない。
(大門はな)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

