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記事全文を読む→「ドクターX」だけの女優?米倉涼子、フジの主演ドラマが視聴率1ケタの大惨事
4月8日に放送されたスペシャルドラマ「松本清張スペシャル『かげろう絵図』」(フジテレビ系)の視聴率が8.3%だったことがわかった。同ドラマはある事件の影響で、放送が大幅に遅れていたという。
「このドラマは松本清張が原作で、大奥へ潜入する女スパイを描いた時代劇です。本来はもっと早くにオンエアされる予定となっていましたが、出演者の1人だった高部あいが昨年、法律違反薬物所持の容疑で逮捕されたため、大幅に延期されていました」(テレビ誌記者)
そして高部の逮捕により急遽制作されたのが、今年の初めに2週連続で放送された沢尻エリカ版「大奥」だと言われる。
沢尻版の視聴率は、前後編とも9%台と伸び悩んだが、米倉版はその記録すらも下回る数字となった。
「米倉といえば、人気シリーズ『ドクターX』(テレビ朝日系)など、主演すれば視聴率20%超えが当たり前の視聴率女王と呼ばれています。それが今回は、米倉と松本清張という鉄板の組み合わせだったにも関わらず、1ケタ視聴率を記録。このままでは、業界から『ドクターX』だけの女優と言われかねません」(前出・テレビ誌記者)
テレビ朝日のドラマでは月並み高視聴率を叩き出していた米倉。この惨状を受け、今後彼女はフジテレビへの出演を避けるようになるかもしれない。
(森嶋時生)
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