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記事全文を読む→複数の外国人と!「怒り新党」青山愛アナの男性経験に視聴者が大ショック
4月13日に放送されたバラエティ番組「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)の視聴率が9.8%だったことがわかった。同番組はこの日から、3月で卒業した夏目三久に代わり、青山愛アナが進行を務めている。
「当初、夏目の後任には上田まりえやカトパンなど様々な噂が飛び交いましたが、最終的には同局の青山アナが務めることとなりました。これまで進行役だった夏目は、視聴者から絶大な支持を得ていたため、しばらくは彼女と比べられる日々が続くことでしょう」(テレビ誌記者)
青山アナは海外在住13年の帰国子女で、京大卒という高学歴女子アナということもあり、今回MCの2人からは「高卒と口きいたことある?」「どういう人がタイプなの?」と様々な質問が飛び交った。
しかしそんな質問の中で、彼女がなにげなく答えた内容が一部視聴者に衝撃を与えたという。
「マツコから好きな男性のタイプについて聞かれた時のことです。青山アナは帰国子女ということもあり、外国人がタイプと答え、さらに付き合った男性の外国人と日本人の比率を『2:1で外国人が多い』と明かしました。しかしこの正直な答えが、一部の男性視聴者に衝撃を与えたようで『知りたくなかった!』『最低でも3人以上と付き合ってるってことかよ』『男性経験があるなんてショックだ』と悲しみの声が相次ぎました」(前出・テレビ誌記者)
初登場の放送を終え、マツコからは「可もなく不可もなく」との評価を受けた27歳の青山アナ。海外生活が長かっただけに、今後もオープンなトークで番組を盛り上げていきそうだ。
(森嶋時生)
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