「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(11)キムタクの逆鱗に触れあの女優が7話で死亡
キスを拒否されてキムタクが大激怒!?02年にSMAP・木村拓哉とドラマ「空から降る一億の星」(フジテレビ系)で初共演した井川遥。ドラマの番宣で「ビストロSMAP」に出演した際、木村・草なぎペアの勝利を祝うキスをキムタクではなく草なぎにふるまってしまった。
「キムタクにしてみれば、井川の空気の読めなさがありえないこと。さらに、ドラマの初顔合わせの際、キムタクとともにW主演していた明石家さんまを差し置いて途中退席したことでも逆鱗に触れてしまった。結果、このことで恨みを買ったのか、本来の脚本が変更されて井川は7話で殺されてしまいました」(テレビ誌記者)
堀北真希は、嵐・桜井翔と共演した「特上カバチ!!」(TBS系)で色合いの違う役を演じたことで、思わぬ波紋を呼んだ。
「常にタバコをくわえている行政書士の役だが、いつしか堀北自身、ヘビースモーカーだと誤解されてしまいました」(テレビ関係者)
舞台は色っぽい系のホテル、予告編には「ねえ、しよ」の悩ましいセリフ。14年に公開された映画「さよなら歌舞伎町」は、前田敦子がついに大胆な演技を見せるかと期待させた。ところが、撮影では一切の過激シーンを拒否。セリフすらも少ない「主演女優」になってしまった。
同じ“花”でも「花より男子」は大ヒットしたが、昨年の大河ドラマ「花燃ゆ」は歴代ワーストタイの視聴率12%を記録してしまった井上真央。「主演である以上、私の力不足ですとしか言えない」と屈辱のコメントを発表させられてしまう。
トップ女優も万事がうまくいくわけではないようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

