20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ゲス極・川谷絵音がひっそりとツイッターを更新もファン離れが深刻!
ベッキーとの不貞騒動以来、ほとんど動きのなかった「ゲスの極み乙女。」川谷絵音のツイッターが、4月になってからたびたび更新されている。その多くはもう一つのバンド「indigo la End」に関するもので、熊本地震に関連して4月15日につぶやいた『九州にいる家族は無事でした。良かった』にも数多くの“いいね”が集まっている。そんな川谷のツイッターについて音楽ライターはこう指摘する。
「世間的に手垢の付いていない『indigo la End』の話題を利用して、発信を増やしていく構えに思えます。しかし、ここ最近はリツイートや“いいね”の回数が激減。不貞行為の発覚前だった昨年に比べて半分以下になっているのが実情です。肝心なツアー告知でも反応が減っているあたり、ファンの心が離れている様子がうかがえます」
音楽活動歴はそれなりに長い川谷だが、世間に名が知れてきたのはここ1年ほどのこと。初めてのCDが最新作の『両成敗』というファンも少なくない。そんな貴重な新規ファンを取りこぼしつつあるなど、不貞行為の代償はジワジワと川谷の首を締めつつあるようだ。音楽ライターが続ける。
「ゲス極のツアーは5月8日に終わり、6月からはindigo la Endのツアーが始まります。本来ならゲス極で川谷を知った新規ファンを、indigo la Endに持っていくのが理想の流れだったはず。しかし、テレビなどのメディアに出づらい状況の川谷では、indigo la Endを大々的にアピールすることができません。これではツアーの集客も厳しいかもしれませんね」
これも結局、不貞行為について公の場で釈明せず、うやむやに終わらそうとしている川谷サイドの戦略ミスが招いた結果だろう。他のメンバーにとってはいい迷惑で、両方のバンドで不和が高まる可能性もありそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

