30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ラブコメか!栗山千明「不機嫌な果実」で露呈した致命的な“艶気のなさ”
林真理子の同名小説が原作のドラマ「不機嫌な果実」(テレビ朝日系)で、主役の妻・水越麻也子を演じている栗山千明。19年前には石田ゆり子主演で好評を博した“不貞ドラマの金字塔”だが、「今作はチープ」「薄っぺらい」などの厳しい意見が多い。
「栗山はもともと子どもモデルとして小学生の頃から篠山紀信にかわいがられていました。本人はショーモデルになる夢を持っていましたが、身長が162センチで止まってしまったために女優業へとシフトチェンジしたところ、クエンティン・タランティーノ監督に見いだされ、03年に映画『キル・ビルvol.1』に出演して注目を集めるようになりました。栗山は芯が強そうに見えますが、実はとても小心者で自己評価の低いタイプ。ネガティブ思考も強く、何でも論理的に理解しようとする癖があるのです。だから、女性らしい柔らかなムードや匂い立つような色気といった論理では語れない“雰囲気作り”が苦手な女優なんです」(芸能関係者)
夫、元カレ、年下男との間で揺れ動く人妻を演じなければいけない栗山。ベッドシーンやシャワーシーンといった場面を演じても“30代OLのラブコメ”に見えてしまうのは、栗山に色気が足りないからか。ぜひとも私生活でたくさんの恋愛経験を積んでもらい、自然とにじみ出る色気を身につけてほしいものだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

