秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→ベテラン女子レスラー?平子理沙、45歳のラムちゃんコスは「痛すぎだっちゃ」
いろんな意味でインパクトありすぎの写真を平子理沙が披露し、大反響を呼んでいる。
平子は5月21日に自身のインスタグラムにて、人気アニメ「うる星やつら」のラムちゃん風に扮した姿の写真を公開。本文には「ラムちゃん風だっちゃ」と書かれているが、写真の平子は緑のロングヘアに“ツノ”をカチューシャで再現。さらに虎縞模様のレオタードと完全にラムちゃんを意識した1枚だった。
露出が多くナマ足を堪能できる艶ショットだったため、一部には大喜びするユーザーもいたが、多くの人がいい歳した女性のコスプレ遊びに「痛すぎだっちゃ」「わざわざ用意して、何度も撮って、あとから修整…イタタタタ」「WWEの悪役女子レスラーにしか見えない」とあきれた様子だった。
「平子は4月に自身のブログに6人ほどの特定の人物が名前を変えて、中傷コメントを繰り返していると説明していましたが、そういった人たちが沸いてくるのもわかる気がします。45歳でファンの多いアニメキャラに扮して“ねえねえ、似合うでしょ?”という、ある意味で勘違い、ある意味で挑発ですからね。根拠のない誹謗中傷は許してはいけませんが、平子の場合は“火のないところに煙は立たず”かもしれない」(エンタメ誌ライター)
自身のブログでの中傷コメントについては現在、慎重に調査中とのことで今後落ち着きを見せるかもしれないが、アンチが大喜びするネタを提供し続けるあたり、本人は意外と楽しんでいる?
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

