ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→スギちゃんがテレビから消えたのは木梨憲武にマジギレしたからではなかった?
2012年、自身のキャッチフレーズである「ワイルドだろぉ」が流行語に選ばれ、たちまちブレイクしたお笑い芸人のスギちゃん。
しかし、最近はその姿をテレビで見ることが少なくなり、「一発屋芸人」「消えた」などと言われることが多くなった。
「一部報道では、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演し、木梨憲武から池に落とされた時にマジギレしたのが原因と噂されています」(テレビ関係者)
ところが、芸能関係者からは意外なコメントが。
「2012年当時、今年はデニムベストが流行るとアパレル業界で言われていたため、各ブランドで商品を企画・販売していました。しかし、直前でノースリーブのデニムベストに短パンがトレードマークのスギちゃんがブレイクしたため、お客さんも『ワイルドだろぉ?』と冷やかしで試着するだけで、アパレル業界が仕掛けたデニムベストは全く売れませんでした。多くの店が大打撃を受けたのではないでしょうか。アパレル企業がスポンサーになっている番組は多いですから、睨まれたのかもしれませんね」
そんな言葉もどこ吹く風か、今後新ネタを作る気はなく、「持ちネタでブレずにどーんと構えていく」と発言したスギちゃん。ファッション業界の流行を一つ潰した男は、本当に“ワイルド”だったようだ。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

