空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→誰も気付かなかった?「真田丸」の次回予告に絶対写ってはいけないものが!
6月12日に放送されたNHK大河ドラマ「真田丸」第23話の視聴率が18.9%だったことがわかった。同ドラマは前週から数字を上げている。
「『真田丸』は初回から19.9%と高視聴率を記録し、その翌週は2013年の『八重の桜』以来となる視聴率20%超えを果たしました。しかし、ここ数週は16%台まで落ち込んでいたのですが、今回上昇したことで再び20%の大台が見えてきました」(テレビ誌記者)
大河では久々のヒットとなった「真田丸」だが、放送後、ある1枚の写真が視聴者をザワつかせた。
公式サイトにアップされた次回予告の写真に、ドラマの世界とは関係ない、あるものが写り込んでいたという。
「公式ホームページに掲載されている予告写真に、真田昌幸を演じる草刈正雄が、直立している写真があります。その写真の足元に、バミリテープと呼ばれる立ち位置を示す目印がハッキリと写り込んでしまっているのです。この写真は視聴者の間でも話題となり『テープみたいなのがある!』『来週までに修正間に合うか?』などの意見が飛び交いました。今回の件はおそらく、リハーサルなどの風景も普段からスタッフが撮影しており、それをそのまま予告写真として使ってしまったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
現在、写真こそ削除されていないものの、問題のバミリ部分は修正されている。大河ドラマではその世界観を維持することも重要となってくるため、今後はさらに細部に至るまでのチェックが徹底されていきそうだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

